朝の食卓
あきちゃんから頂いたカメ烙印つきの食パンの耳、いつまでも冷凍しておいたら味が落ちちゃうよね、先日、ジャムをたっぷりつけていただきましたよ。(更新が遅くなってごめん、2週間前のことです)
毎朝のお伴・コーヒー牛乳は、去年MANONママから頂いたマグカップを使っている。カメとカメ、しかも友達が贈ってくれたものばかり、う~ん、私って幸せ者だね。
あきちゃんから頂いたカメ烙印つきの食パンの耳、いつまでも冷凍しておいたら味が落ちちゃうよね、先日、ジャムをたっぷりつけていただきましたよ。(更新が遅くなってごめん、2週間前のことです)
毎朝のお伴・コーヒー牛乳は、去年MANONママから頂いたマグカップを使っている。カメとカメ、しかも友達が贈ってくれたものばかり、う~ん、私って幸せ者だね。
今日は佐原 秀樹選手の誕生日です。
3 DF 佐原 秀樹
31歳おめでとう!!
31歳おめでとう!!
と、今日のFC東京のホームページに書いてある。だから? ごめんね、それだけ。もう最近佐原に夢中なのだ。
携帯電話の待ち受けを佐原の写真にして、電話を開けるたびにキャー
っと言っているおバカです。家族は冷ややか、というより妬いていて、佐原のことをけちょんけちょんに言います。悔しかったら、イケメンかプロサッカー選手になれ![]()
一人よがりでごめんなさい。今日は勝手に記念日でござい。
閑話休題
5月というのは実に気持ちのいい季節である。いよいよベランダ大活躍の日々が始まるわけ。
第10回カメデショーに一人で行ってきた。@亀戸
主に個人のカメグッズショップが集まっての販促イベント。会場はこんな感じ。
モヒカンのお客さんの姿も。前にここ亀戸の会場に来たときよりもお店もお客さんも増えていた。亀有会場のころも2回行ったっけ。今HPをよく読んでいたら、この形での開催は最後だって。行ってよかった~。すべてはカメ、かめ、亀で、幸せな気分、何でも欲しくなっちゃう。
でも結構アクセもエコバッグも持っているので我慢、がまんでこれらを買った。大物はボスへのクリスマスプレゼント。

会場の外ではさすが亀戸、カメの噴水・荒川の水位を示すモニュメントにもカメが君臨。そのすぐそばの公園の遊具もカメ(とうさぎ)。会場から出てきたカメコレクターも次々と写真を撮っていたので、みんなこんな記事を書いているのでしょう。
↑よそのカメブログで紹介されていたコミックを手に入れて早速読んだ。大型の陸ガメ、ケズメリクガメが主人公の4コマ漫画集である。カメを飼っている人は「わかる、わかる」とうなずけ、買っていない人も「へ~そうなんだ」と感心したりできると思うし、かなりなフィクションもあるのでマンガとして面白かった。なにせ4コマなので第2巻が出るのは当分先であろう。
ずいぶんと久しぶりなので、うちのカメたちの最近の普段の姿を。
パンケーキリクガメの「ケーキ」と、フトマユチズガメの「チズ」。2匹とも姿が見えないじゃんねえ。
スッポンモドキの「ブタガメ」とマレーハコガメたち。上記のマンガにはスッポンモドキも登場して、いたずら好き・凶暴とされている。うちのもそうだ。
上記の本の紹介ついでに。「おそれ入谷の鬼子母神」のほか「その手は桑名の焼き蛤」「結構毛だらけ猫灰だらけ」などの付け足し言葉が満載の絵本。でも「当り前だのクラッカー」は載っていません(笑) 子供から「し~らん、ペッタン、ゴリラ」と返事をされるとムカつくけど、もっと怒髪天を抜くのが「そんなの関係ねえ」である。まあ、粋に付け足し言葉を言われてる方がましかなあと思うわけである。
まとまりのない記事で
すいませんねん、亀は万年
毎週の病院通いの間隙をぬって、友達2人と上野公園内の美術展を見に行った。詳細や感想はぽんすけさんが詳しく書いてくれたし、写真がとってもうまくいので、もう私はそれにのっからせてもらい、自分のおみや&土産話だけを。
表慶館に入る前に、科博のミュージアムショップに寄り、科博オリジナルフィギュアのがちゃぽんにぽんすけさんと興じる。こんなこと一緒にできる女の人なかなかいないよ。2回やってフタバスズキリュウ/生体復元をゲット。1回目に出たトキはぽんすけさんも既に持っているので、たぷたぷに余ってしまっている。全9種類のうち5種類を手に入れたぞ。異常巻きアンモナイトとトキを誰か交換してくれないかな~。
いよいよ目的の(というか、たまたま新聞屋さんがくれたチケット)美術展に入る。まったく詳しくないけど、古い西洋建築の建物を見るのが好き。展示物とともにいつも建物を見ちゃう。ここ表慶館は初めて入った。
河鍋暁斎の絵をフランス人作家が陶器に模写して絵付けをしているこのカメが、うちのチズガメにそっくり!!というわけで、気に入って、絵葉書のほかに、コースター、マグネットもミュージアムショップで買った。コースターは毎日使っているし、マグネットはダリのと並んで冷蔵庫にくっつけている。
本館のミュージアムショップにも入り込んで、またもやカメを見つけてしまう。こちらは弥生時代の銅鐸の文様スタンプ。そういえば、亀の甲羅占いというのが卑弥呼の昔にはあったというねえ。火にくべてしまうという、こわ!! 東洋館のレストランで一服し、それから渋谷に出てビアガーデンでほろ酔い気分。この日の夜は国立競技場でFC東京対ガンバ大阪の試合がありダンナと長男はそこで弁当生活のため、夕飯作りは手がぬけ、次男の塾終わりまではゆっくりできるというラッキーに見舞われ、ビアガーデンのあと、もう1人の仲間、keroさんの家にちょっとだけお邪魔できたのだった。ものすごーく遊んだ、遊べた楽しい1日だった。あ、午前中はちょっと小学校へご奉仕してたのだった。私ってえらいじゃん。
年に2回くらい行われる、カメグッズの販促イベント“カメ DE SHOW !”。最近は行かなくなってしまって、先週あった第9回も具合が悪くて行けなかった。
具合が悪いながらもどうしても用事で行かねばならなかった百貨店で偶然カメグッズを見つけてしまった。
手ぬぐい柄のメモ帳
カメ柄の手ぬぐいってありそうでいまだに見つけられない。傍に置いてあった手ぬぐいにもなかった。カメ DE SHOW ! に行けばカメ好きさんがばんばんとオリジナルを作って販売しているはずなのだが、一般の市販品ではお眼にかかれない。
このメモ帳、なんとよく見たら、前にぽんすけさんがプレゼントしてくれたカメマグネットと同じメーカーだった。カメが好きなんだ、ここのメーカーの人。うれしい~。
ダンナが草サッカーで久々にいない日曜日。早めに用事を片付け、夕飯も終わり、ゆっくりとテレビ「ダーウィンが来た」と「どうぶつ奇想天外」を見ることが出来た。小さい頃ばあちゃんと母と3人で日曜の夜に「野生の王国」を見ていたのを思い出す。
「ダーウィンが来た」は、たまたまワニガメだった。進化した舌を魚のえさにみたて釣りをする唯一のカメ。アンディランドで見たときは、ただでかくてごつごつしてるだけかと思ったけど、愛嬌を感じてしまった。
去年行ったアンディランドでのワニガメはこちら↓
http://chicagoguy18.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_9fec.html
「どうぶつ奇想天外」はパラオの海の動物たちだった。パラオはダイバーたちの憧れ。実は結婚10周年記念で家族4人で行ったことあるのだけど、ダイビングはしないし、子供がまだ小ちゃかったのでシュノーケリングもそこそこであった。テレビだと自分では行けない、潜れないスポットをどんどん見せてくれる、お手軽だ。なんか、ガイドブックやパンフレットにそんなスポットが書いてあったなあというところをひととおり紹介していた。また行きたいなあ。でも食事がどうもねえ・・・。
【我が家のカメ】 写真は先週のである。
パンケーキリクガメのケーキと、マレーハコガメ2匹をベランダに出して日光浴。
いつまでたっても起き上がろうとしないので、仕方なくもどした。
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