アンコール上映
以前に紹介し、私も見に行った「地球のステージ ありがとうの物語」が再上映しています。
知り合いのご夫婦が製作に携わっています。よろしく~
ポレポレ東中野
7月25日(土)~31日(金)
12:30~ 14:30~
16:30~ 18:30~
以前に紹介し、私も見に行った「地球のステージ ありがとうの物語」が再上映しています。
知り合いのご夫婦が製作に携わっています。よろしく~
ポレポレ東中野
7月25日(土)~31日(金)
12:30~ 14:30~
16:30~ 18:30~
今日でドラマ「MR.BRAIN」が終わった。まだ録画したままで見ていないんだけどね。
夕方母の家をのぞきに行ったら、母は最終回の宣伝番組をボーっと見ていた。
「あなたはMR.BRAINの脳に追いつけるか?」
ムリ~母はムリ~
一人で生活させておくのがもう限界になってきた。図書館から借りた本を捨ててしまったことがわかり、気にしないつもりでいたけど、やっぱり胃痛になってしまった。4冊のうち2冊の文庫本は見つけたけど、3000円と5000円もする本はすでに古紙回収へ・・・。絶版本でなかったのがせめてもの救い。
BRAINの後番組はシンゴ君の「こち亀」です(ちょうどタイトルが隠れちゃった
)。いつからTBSの土曜8時はSMAP枠になったのか?
大昔は“全員集合”だったねえ~
『MR.BRAIN』ってドラマ、皆さん見てる?
私は録画してしっかり見てる、だってキムタクに水嶋ヒロだもの。
2週間ほど前、夜に牛乳を買いに最寄りのコンビニ、デイリーヤマザキに行ったら、“脳トレパン”っていうのが売っていた。
『MR.BRAIN』とのコラボで、脳との共通点は外袋にクイズが書いてあるってそれだけなんだけどね。(形を脳みそに似せているそうだ!)パンの中にはホイップクリームと、塩キャラメルチョコっていうそこに惹かれて速攻で買った。でも第1回の放送が終わった直後の時間だったんで、私はまだ見ていなかったけど、買うのがちょっと恥ずかしかったね。
お味はね~、128円なりのお味だった。甘すぎて。リピートはしないわ。今だに売ってるよ。
『華麗なる一族』の時も“華麗パン”というのを作ったそうだ。TBSとヤマザキはそういう関係らしい。
『華麗なる一族』も必死に録って見てたけど、最終回のラストが切れっちゃったの。15分だか、30分拡大していたのをミスって予約して・・・・。
今のデジタル放送だったら、番組表から予約なのでそれはあり得ないのだけど。
だから私、いまだに『華麗なる一族』の結末を知らないの。キムタクが山で猟銃自殺して、検視の際に、血液型がちゃんと北大路欣也の子供だってわかって、「やっぱりおれの子だったんだ~」って愕然とするところで止まってるんだ。そこまででいいのかもしれないけど、誰か知ってたら教えて~
先日、知人が製作にたずさわった映画「ありがとうの物語」を見に行った。
(もう今は上映していません)
山形で精神科の医師をしてりる桑山さん、一方でNGOとして災害や戦火の医療活動をしており、さらにそこで体験したことを歌にしてライブ活動をしている。
その桑山さんが出会った世界の子供たちとのドキュメンタリー。
両親に見放され兄妹だけで生きるために働くフィリピンの子。地雷で腕を失っても明るい笑顔のカンボジアの男の子。ガザではがれきを拾って子供たちと合奏をしたけれど、この前の12月の空爆でその子供たちの何人かは傷ついてしまった。クロアチアの少女は、内戦の恐怖で言葉を失ってしまい、東ティモールの内戦では国民の多くが死亡し、大半が難民となっている。
こう書くと、なんだか暗くなってしまうけど、桑山先生にとっては、ニュースの記事ではなく、名前があって、顔が思い浮かぶ子供たちなのだ。
そして映像はユーモアや笑顔にあふれ、アフリカやアジアの美しい風景も忘れない。
桑山先生のスーパー医師ぶりに感心。
次男の感想、「フィリピンのメリジェーンの小さい時が可愛かった」
まったく何を見ているんだか。
最近は水曜日のレディースデイを利用せずに、ハードディスクにため込んだ映画を家で見ている。特に今週はダンナが泊まりなので夜は見放題。
公開時に映画館で観た「バックドラフト」を昨日見終わった。当時、ものすごくおもしろい!、火事のシーンが迫力あると、自分の中で『好きな映画リスト』の上位に入れていた作品だけど、十何年かぶりに見ると、結構忘れているのであ~る。ロバート・デ・ニーロが出てたんだっけ?とか、この人死んじゃうの?とか、果ては主役の顔まで・・・・。断片的に印象に残っているシーンというのは覚えてるんだけどね。最後の化学工場の火事で起こる爆発シーンは今見てもとても迫力ものであった。
そして、音楽。料理の鉄人でおなじみの曲がこの映画の音楽だったなんて~~~~、私は知らなかった・・・・。他のドラマでよくBGMに使われている定番のような部分もあったし、音楽でも金字塔の作品だったんだね、(;;;´Д`)ゝ
でも、放火犯人追及のヒントをくれる受刑中の放火魔(これは大好きなドナルド・サザーランドが怪演していて覚えていた)という設定は「羊たちの沈黙」のパクリだと思う。
「羊たちの沈黙」のクラリスの上司クロフォードが、「バックドラフト」の先輩消防士(スコット・グレン)だったのも初めて知った~~~。全然役が違う。
映画って、俳優さんってホントに面白い。映画通ではないけど(゚ー゚;、映画好きです。
日本のテレビ番組は変わり目の時期で、今月中旬までは特番が多いのかな。先シーズンのドラマは「ヤスコとケンジ」を家族みんなで楽しんでいた。
私の大好きな海外ドラマ「ER」の新シリーズが、ようやく9月29日からNHK-BSにて始まった。13シリーズ目だ。アメリカのテレビドラマは半年放映して半年休むというクールなので、13というと13年目に突入。私は4か5から見ている。本国より1年半遅れでBSで放映していたが、今回は1年も間があいた。北京オリンピックのせいだ。いつも大事件が起きて半年待たされるのが、1年も医者が病院で賊に襲われ倒れているのだからたまらないよ。倒れていた2人は無事に助けられたことを先週見てほっ。今から2週目を見ようっと。
ジョージ・クルーニーはERで人気が出たんだそうだ。型破りな小児科医の先生は、ERに嫌気がさしてやめてしまった。シリーズのはじめから出ているキャラはもういないんじゃなかな。
毎週月曜日は「ERXⅢ」でご機嫌ざんす。惰性で火曜日もテレビをつけていたら「アグリーベティ2」も面白そうだ。主人公のベティの上司の俳優、見たことあるゾ。「バイオハザード」で、怪人になっちゃう人だ!「アグリー・ベティ2」も『毎週』で録画予約となった。
「アグリー・ベティ1」も総合始まるらしい。
昨日の記事で貼り忘れた。市で買った朝顔の他にも、家で種から育てた朝顔があったのだ。遅くに始めたので只今すくすくと蔓を伸ばし中。毎日かなりな長さで伸びている。1本だけね。後ろの緑はおしろい花。これは夕方に咲くので、夕方の水やりのときにぷんぷん香っていて、まるで夜のお勤めの方のよう。
テレビ、レコーダーを新しくして、録画もサクサクって喜んでいたのもつかの間。本欄左側の最近見た映画のとおり、WOWOWでスパイダーマン3とオーメンを撮って見れたのはいいけど、そのあと、「シャーロットの贈り物」と「サイダーハウスルール」を予約したのに撮れていない。すっごく不機嫌になり、調べた挙句にわかったこと、テレビとは別にレコーダーの方にもスクランブル解除が必要だったのだ。それには月の視聴料2800円くらいの他にプラス900円くらいかかるということ。冗談じゃない、勝手にアナログ放送廃止とかで、みんなテレビを買換えさせられ、それは地上波の話だと思ってたら、BSはデジタル放送しかもう受信できず、望まなくてもアナログの時より高い視聴料払わされると知ったばかりなのに、さらに録画機器は別だと?プラス料金は払いません!B-CASカード(有料放送を契約・受信するために使うICカード、機器に差し込んで視聴する)を録画する方に差し替えた。どうせWOWOWはほとんど録画でしか見ないんだし、必要に応じて差し替えればいいんだ。まったく、総務省と、電器・放送業界の陰謀じゃ!!
あ、はじめの2本が撮れたのは、新テレビ導入直後のお試し期間だったからみたい。
先月末、新宿コマ劇場が今年一杯で閉館することを発表した。演歌の殿堂の劇場に一度だけ入ったことがある。残念ながら演歌ではなく、ロックミュージカル「We will rock you」の時。歌舞伎町をクリーンなイメージにしようという新宿区のキャンペーンの元、誘致されたのだ。外観も内装もきれいにされ、演歌興行も相変わらずではあった。老朽化と、観客減だそうだ。
高校、大学のころは新宿はおなじみの盛り場で、新宿を象徴する1つの劇場がなくなるのは非常に寂しい。コマ劇場前広場という名前はどうなるのだ?
そのニュースを知ってコマに行ったわけではなく、先週の水曜日、コマ劇場前の映画館で映画を見た。私の好きなスティーブン・キング原作の「ミスト」。
原作のタイトルは「霧」だったので最初にテレビCMで見たときはピンと来ず、キングにそんな話あったっけ?なんて、ニブちん。“霧の中に何かいる”是非見てね、おもしろいから。それと原作にはない結末で、またもホラー(震撼!!)。一緒に見た女友達は、ダーダー泣いている私をからかって「父子のくだりに弱いんだ」と言っているけど、そうではありません。怖くて泣くことはないけど、それ以外、おかしくても、悲しくても、感激しても、感動しても泣いてしまうのだが、最後の結末では、バカバカバカバカと泣いていたのであった。何がバカか言ってしまってはつまらないので、見てね。
映画の後は、友達を誘惑し、前から食べてみたかったガレット屋のある新宿タカシマ屋へ。私が勝手に持っていたイメージとは違いガレットは少々くどかった。もうちょっとさっぱりした具があればいいのだけど、メニュー見たところ見かけなかったなあ。偶然にも友達と同じくキノコのガレットを選んだのであった。平日昼間の新宿タカシマ屋には、私たち兼業主婦とは雰囲気の違う、ひらひらしたゆーがな専業主婦っぽい若奥様方がベビーカー押して大挙して押し寄せていた。
ちょっとブログの更新が滞りやした。録画した映画を夜小分けにして見ていたというのと、ネタもあまり無くて。
見ていた映画は「イカとクジラ」。映画館に見に行くつもりが、何故だか行きそびれてしまっていたもの。作家である両親が離婚をして、息子2人が2つの家を行き来するお話。なかなか興味深く、面白かったよ。なんせ私も親が離婚してるし、今は息子が2人いるしで、他人事ではない(笑)
なぜタイトルが「イカとクジラ」なのか、(これから見る人ごめんなさい)見てからようやく分かった。ニューヨークの自然史博物館に、マッコウクジラがダイオウイカを食う巨大な模型があるそうで、“パパとママはそのイカとクジラだ”って。長男が幼いころその模型がとっても怖かったというエピソードともからんでくる。
私の大好きな『ライ麦畑でつかまえて』でも出てくる、このニューヨークの自然史博物館、やっぱり是非行きたくなってしまった。
昨日は、FC東京戦、アウェイだけど、味スタでのヴェルディ戦を見に行ってきた。2-1で勝利。千葉から移籍した羽生の初ゴール、宿敵ヴェルディ戦での勝利と、盛り上がってはいたが、やっぱり土肥さんがシュートを入れられるシーンを目の当たりにすると、なんとも複雑な気分であった・・・・。同じ味スタをホームとする東京ダービー。アウェイのFC東京ファンの方が断然多く、レッズ並みに、アウェイ席は満員。かたやヴェルディ側は閑散、大丈夫か?ヴェルディは。
子供たちの学校が始まり、イレギュラーな用事もないので、平和な通常の水曜日の休みであった。子供たちとダンナが出かけてから、掃除をし、春休み中にやるべきだった学校から持ち帰った作品の山を捨て、教科書をしまい、ノート・プリント類を捨てた。お作品は写真に撮ってから捨てたけどね。長男のお作品公開。絵は自画像らしい。
その後、水曜女性1000円デーを利用し、「バンテージ・ポイント」を見てきた。合衆国大統領がスペイン・サラマンカで狙撃された瞬間を8人の違う視点でみせ、犯人探しってやつ。実際には6回同じシーンを別視点から見せ、6回目から話が進み、犯人が判り結末を迎える。でももう5回目ぐらいから飽きてくるが、話としては面白かった。
満足して帰って、他にも家の用事をして、なんか充実してはかどったような気のする水曜休みの日であった。
今日はお休みなので合間をぬって映画を見てきた。
「スウィーニー・トッド」
面白かったよ。同じ監督・主演のシザーハンズがまた見たくなっちゃった。
玄関の海水水槽でハゼ君がお陀仏になっていたようで、気がついたらヤドカリ君たちのご飯になっていた。合掌ー
岡田准一クン主演のSPが最終回であった。かなりぬけてしまったけど、おもしろかった~。まず岡田准一クンがかっこいい、いい男!!(大昔、V6の歌う“輪になって踊ろう”が流行ったとき、まだ幼かった長男がオカラダ・ジュンイチクンと言っていたのを思い出す。)次に、かなり脚色されているんだろうけど、SPの仕事がてきぱきとしていてかっこいい。実は最終回とはいいながら、終わり間際にきな臭い話になり「つづく」になってしまって、4月の特番に続くらしい。キムタクのHEROと同じか?そしたら映画まで作る?最近多いねー、でもまんまと見に行ってしまうんだな、いい男に釣られると。あー、刺激のない生活をしているおばさんなのねー。
SPは要人を警護する特別警察官なのだけど、かっこいい~とか思いながら思い出した。幼いころの私は正義の味方が大好きで、警察官とか、裁判官になりたかったもんだなあ。いまは汚い大人だけど(笑) いや不正をしているわけじゃなくて、世の中の不正義、不公平を「世の中そんなもんなんだよ」とあきらめてしまい、子供にもそう教えてしまう自分。
正義をただすのはしんどいけど、強い人間ではいたいと今あらたに思ったのである。
話はちょっと戻って、12日の土曜日。
夕刊を見てたら(読んでたらじゃない)三面の下4分の1にでかでかと『地球街道、イタリアスペシャル~冬の北イタリア~憧れのヴェネツィアへ 高島礼子、シネマと美食と世界遺産を巡る。今夜10時30分』という宣伝。(うちは日経新聞なので12chの宣伝がでかい)
だ~れが見るかってんだ、私の大好きな街を、今度いついけるかも分からないのに、好きでもない女優がでれでれ遊んでいるとこなんか。
とは思っていたものの、その時間、いつもはテレビを独占しているダンナはいなかったので、たまたま12chが目に入ってしまった。既に何分も始まっていたけど、やっぱり身動きもせずに最後まで見てしまった。高島礼子もそんなにいやじゃなかった。
ヴェネツィアは、大学の卒業旅行で初めての海外旅行をし、南ヨーロッパ数カ国を駆け足で回る学生用のツアーで行ったうちの1都市。どこも素敵だったけど、以前から好きだったガラス工芸の街であり、自動車のとおらない運河の街、貿易で栄えた豪奢な宮殿、寺院、広場に圧倒されてしまった。
その卒業旅行はぽんすけさんやRavennaさんと一緒だった。ヴェネツィア市内はホテルが高くて泊まれないと市外のホテルに滞在、市内観光はたったの一日という、ほんとに駆け足の日程だったのだが、すっかりヴェネツィアに魅了され、以後、2回、他の友達や母と一緒に行き運河のすぐそばのホテルに滞在し、ガラスの島、ムラーノ島にも行った。ヴェネツィアンガラスは母に買わせた。
でもゴンドラは乗っていない。やっぱり男と乗るもんだと思ってとってある。新婚旅行はNZに行っちゃったし、もっか子供と乗るのが夢だ。
あと、話はガラッと変わるけど、フジテレビでやってる『SP』ってドラマにはまってる。岡田准一クン、いいねえ。珍しくダンナと気が合い一緒に見てる。
今日は久々、月9の一発目見た。『薔薇のない花屋』。妙ちきりんな話みたい。
今日は公開したばかりのバイオハザード3を見に行った。1,2とも何度も見ていて大好きなシリーズ。なんたって主役のアリスがかっこいい!なんの映画でも女は強い!
今日の“3”でも快感!!って思えるかっこいいシーンがあって、ほれぼれだったね。
女もかっこいいけど、でもやっぱり男が好きな私・・・。2から続いて出演しているカルロス役のオデッド・フェールが私の好みにぴったしカンカン(20世紀の言語ですね)。
もろラテンって顔が好みなんで。元ポルトガル代表のサッカー選手、ルイス・フィーゴにも通じる顔。ああ、もう大好き(1人で勝手に溶けている状態です)。
でもそのフィーゴ様はつい先日のユベントス戦で骨折してしまったらしい。嗚呼・・・・。
福西といい、馬場憂太といい、みんな怪我で戦線離脱!土肥さんも腰やったばっかだし!スポーツ選手は怪我と背中合わせ。奥さんも大変だろうなあ。
福西・馬場はラテン系とはかけ離れたお顔。いくらなんでも私、日本人にラテンは求めません(FC東京の選手紹介のページをリンクさせたけど、どれも写真がまずいね。もっとみんなイケ面だよ)。
それにしても、アリスみたいに強い女になりたい!バイオハザードのゲーム買っちゃおうかな。でも今日子供がWiiを壊してしまったみたい・・・。
昨夜もまたPCを開けられなかった。というのも、次男が発熱、頭痛を訴え、寝せようにもなかなか寝付けず、私の方がうとうと。次男は気晴らしにワールドカップバレーをテレビで見ていた。だから、私より詳しくなっちゃってる。
翌日はすっかり良くなっていたが、サッカーの試合もお兄ちゃんの文化祭行きもお休みすることに。次男はまだお兄ちゃんの学校に行ったことがない。
ダンナは昨日仕事の合間に、長男の文化祭をのぞきに行ったので、次男とお留守番してもらって、私と義母と義妹で見に行ってきた。写真はその2人と次男。
2人とも長男の制服姿を見るのは初めてだった。その後2人は義妹の勤める大学の学園祭に行っていた。元気ね~
長男は文芸部に所属。部員全員、小説を書いていて冊子を配布。家に帰ってからこわごわ読んだ。ん~、まあまあかな。展示してあった文章はおバカ丸出しだった。
2人と別れてから私1人でぷらぷら見て帰ることに。学生街には古本屋がある。覗いてみて思わず買ってしまったムックがこれ。
(1989年出版。芳賀書店!!) 前に書いたブラットパック=ヤングアダルトもの。
今やベテランのキーファー・サザーランドもただのガキ。
\800也、でもすぐそばに同じもので状態の悪いのが\1300だった。なんか得した気分。ゆっくり見て読もう(*^_^*)
あー、それにしても長男の文章を読むのは心臓に悪かった。
久しぶりに映画の試写会に当たって、見に行ってきた。
1962年のアメリカはボルチモアを舞台にしたミュージカルだ。
ふらっと立ち寄ったアイスクリーム屋で突然歌を歌われたら戸惑うが、ミュージカルは映画も舞台も好きだ。(おいおい、いま公式サイトを見てたら、主役の女の子ニッキー・ブロンスキーはあのアイスクリーム屋でバイトしてたってよ、話がつながっちゃったよ)
ミュージカルに抵抗がなければおススメ。面白い、楽しい。
3月に見た「ドリームガールズ」でも黒人のパンチの効いた歌唱力には参ってしまったが、今回あらためて思ったね。アメリカ人は黒人が脅威なんだ。
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